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ネットで話題の子供用サプリ!何歳から飲ませてもいいの?

コドミンは子どもを対象にしたサプリですが、何歳から飲ませても大丈夫なのでしょうか。

 

また、小さな子どもだけでなく、小学生以上の子どもにも効果があるのか気になりますよね。

 

→コドミンってどんなサプリ?気になる方はこちら。

対象年齢はいくつから?

コドミンはサプリメントなので、何歳から飲ませてもいいという決まりはありません。お菓子のように噛んで食べられるタイプのサプリメントなので、小さな子どもにも飲ませることができます。

 

ただし、安全のためにも、ちゃんと歯が生えそろってからのほうが安心です。ほとんどの子供が噛んでものを食べられるようになる、3歳くらいを目安にすると良いでしょう。

 

薬が苦手なお子さまに与える場合は、喉につまらせたり吐き出したりしてしまわないよう、かならず保護者の方が見てあげてください。ちなみに、小学生以上の子供や大人が飲んでも問題ありません。

 

集中力を高めたり、寝起きを良くしたりする目的で、子供と一緒に飲んでいる親御さんもいます。何歳でも安心して飲めるのがコドミンの大きなメリットですが、効果の大きさには個人差があります。

 

何歳から飲むとしても、効果の有無を見極めるには、最低3カ月間は毎日飲み続けることをおすすめします。

小さな子どもに飲ませても大丈夫?

コドミンは何歳の子どもでも飲みやすいサプリメントです。しかし、子どもに飲ませるにあたって、安全性や成分も気になりますよね。

 

コドミンには副作用のリスクがある原料や添加物は含まれていません。それどころか、子どもの脳や体に良い成分が配合されています。代表的なものが、ホスファチジルセリンという成分です。

 

あまり聞きなれない名前の成分ですが、ホスファチジルセリンは大豆に含まれる植物由来の成分です。そのため、副作用のリスクはほとんどありません。

 

ホスファチジルセリンには脳の情報伝達をサポートし、集中力や記憶力、反射能力を向上する働きがあります。しかし、ホスファチジルセリンは大豆の中に0.003%程しか含まれていません。

 

ホスファチジルセリンの効果を期待するのであれば、1日あたり100mg〜300mgほど摂取する必要があります。大豆3.3kg分に相当する量を、一日の食事から摂るのは困難です。

 

コドミンなら1粒に100mgのホスファチジルセリンが含まれています。

飲ませやすい工夫がいっぱい!

コドミンには何歳の子どもでも飲みやすいよう、こんな特徴があります。

 

おやつ感覚で食べられる!

錠剤のように水で飲むこともできますが、おやつ感覚でそのまま噛んで食べることもできます。薬をいやがる子どもや、錠剤が苦手な子どもでも気軽に飲めます。

 

子どもの好きなラムネ味!

サプリの味は子どもが好むラムネ味です。自分から積極的に欲しがるから飲ませやすいという声もたくさん届いています。

 

 

ただし、何歳から飲ませるとしても、飲みすぎには注意してください。基本的に副作用の心配はありませんが、一度に大量に飲むと思わぬ体調不良を引き起こすおそれがあります。

 

小さな子どもに与える場合は、勝手にたくさん飲んでしまわないよう、手の届かない場所に保管しましょう。サプリの飲み方は成分については、公式サイトでも案内されています。

 

よくある質問やQ&Aも公開されているので、気になる方はぜひ購入前にチェックしてみてください。

 

→コドミンの公式サイトはこちらから